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オラクルの雫の霊のお話

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ものすごい大きい事、たくさんの命を左右することは天命と言うのでしょうか。しかし、呪いが正当化された古い時代、自戒の念が呪われていると錯覚し、恐怖で正気を保てません。 そして勝つために又、恐怖を行います。沢山の人の命を奪うもの、命令するものは覚悟が伴います。(死して本望)
・天命は生きてる人間が神に命令されたと自分を正当化しているだけと思います。(業が深い)本物の天命ならば終わった瞬間にすぐ死んでしまいます。
又、本当に神の指示で運命が決まる人は、自分で自分の運命は選べません。声が聞こえての指示ではなく、知らず知らず激動に身を委ねます。

 

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