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オラクルの雫の霊のお話

オラクルの雫の由来topics

informationオラクルの雫について

最初のHPを作成したときに、私の先生から「よっしーの占い」、「よっしーの霊のお話」では同じような名前が多いから、と言われ今の屋号になりました。
私は元々コンピュータ修理(保守員)をやっていて、DBで有名なORACLEという会社を知っていたこともあり(おじいちゃんだったので、ついていけませんでした)UNIXで有名なSUNの修理もしていました。(今はORACLEになっていますが)
50歳で退職しましたが、なんとなく心残りがあったのでしょう。それとスピリチュアルをやるので神託を得る事からオラクルとなりました。(感覚的にいいかもと思って。他意はありません)
雫は、ほんのちょっとだけ。(背中をほんのちょっと押すだけ)、、、という自虐めいた思いでした。

はじめは、よっしーの占い(後のオラクルの雫)が中心で「霊のお話」は占いのホームページのオプションでした。
占いで霊障に困った方に紹介し、ご自身で解消を図ってもらおう。として 作成したものです。検索にもヒットしないようにしていましたが、結局、占いから独立させました。

●guzaike.yosshi-(愚在家・よっしー)について
guzaike(愚在家)とは、悟った者でも専門家でもない、迷いながら生きる在家信者という意味で名乗っています。
私は、能力者でも僧侶でもありません。長い苦悩の中で経験し考え抜いたことを必要な方の参考になればと思い、このHPを共有・提供しています。

私は霊的なものを求めてこの世界に入った者ではありません。病気と孤立と妄想と神の中で、逃げ切れなかった結果がここにあります。

同じような方々に、このHPが立ち直るヒントになり幸せな人生がもう一度歩めるようになる事を切なる願い込めて。




「オラクルの雫」は個人事業主の屋号です。屋号の変更はございません。

hpは徐々に変更します。混乱させて申し訳ありません。
名刺は後、200枚ほどあるので、このままで、、、、すみません。

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